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  EMC Forum 2007 次世代情報インフラを実感する1日 −8つのテーマが導く2.0時代−
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EMC Forum 2007
セッション詳細
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MS-1 9:00
IT戦略に欠かせないバックアップとアーカイブの実現
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
奥野木 敦
情報システムの複雑化に伴い多くの企業が課題を抱えるバックアップ及びアーカイブ。企業の重要資産である情報をバックアップし、必要な時に迅速にリストアする、または法令遵守のために安全にデータをアーカイブする。これらを実現していくことは企業のIT戦略にとってますます重要になりつつあります。
本セッションではEMCが提唱するバックアップとアーカイブの最適解をご紹介します。
MS-2 9:00
内部統制、そして体質化するコンプライアンスついて
牧野総合法律事務所
牧野総合法律事務所
牧野 二郎 弁護士

内部統制を実現するためには二つの視点が必要です。会社法の視点から業務全般を統制するもの、そして、財務統制の視点から財務処理を統括するものです。業務統制は社会に対して、消費者に対して負う責任ですが、財務統制は投資家に対して負う責任です。
更にこれを管理するのが重要な時代となりました。適切な管理を行い、統制を実現し、維持するには常時点検が必須となり、それが体質化して行く必要があります。企業体質、企業文化を問い直し、次の時代を行く抜く企業にの条件を検討します。
MS-3 9:00
ECM概説
EMC Documentum Live! 〜見て学ぶエンタープライズコンテンツ管理入門〜
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
ジャパン ソリューションズ センター
仲谷 岳志
従来文書管理ツールとして生まれたDocumentumは、いまや業務システムの基盤となるエンタープライズ管理と進化しています。USではCIOのトップ関心事のひとつとなっています。ビジネスに貢献するITに必須のエンタープライズコンテンツ管理、Documentumについて紹介します。
MS-4 9:00
最新ストレージ技術動向:セキュリティおよびGreen(省電力化)とEMCストレージ・プラットフォームでの実装
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
エグゼクティブ・ブリーフィング・センター
菊地 宏臣
マーケティング統括本部
住谷 忠亮
本セッションでは、第一部として、ストレージ業界の大きなトレンドである「セキュリティ」、そして「Green(省電力化)」を紹介します。第二部では、業界に先駆けて最新技術を先取りした、EMCストレージ・プラットフォームにおける実装についてご紹介します。
LS-1 12:15
コンプライアンス対応の落とし穴、オフィス系ファイルサーバーの秩序を取り戻す現実解
リアルコム株式会社
リアルコム株式会社
マーケットデベロップメントグループ
プリンシパル
砂金 信一郎
コンプライアンス対策が進む中、広く普及していながら無秩序なまま放置されているファイルサーバーへの関心が高まっています。EMC、NOX、リアルコムの3社協業により、大量帳票やCADデータ等に適用されてきたアーカイブ技術とアクセスログを活用することで、エンドユーザーの利便性を損なうことなく管理レベルの向上が可能になりました。成功の鍵となるアクセスログ活用の勘所など、現場で役立つ知見満載でお届けします。
LS-2 12:15
RSA enVisionを活用した効果的なデータマネジメント
株式会社 ネットマークス
株式会社 ネットマークス
コンサルティング事業部
データマネージメント営業部
部長
大槻 晃助
内部統制/SOX法/コンプライアンス強化などにより、企業として大量のログデータが取得され、そのデータ量の急速な膨張は4年間で6倍とも言われている。さらに取得情報の保管や長期保存、それを迅速に効率よく活用する事が求められる。
企業のビジネス成功のカギは、複雑化するインフラについてリスクを考慮し、効率良く、コストをセーブしたマネジメントが焦点。当社の多岐に渡るICT基盤のノウハウ集結による課題への取組みをもとにご紹介します。
LS-3 12:15
Documentumを利用したNECの情報管理ソリューション
〜増え続ける情報をビジネスに活かすポイント〜
日本電気株式会社
日本電気株式会社
第一コンピュータソフトウェア事業部
統括マネージャー
井上 浩弓
本セッションでは、社内文書、業務データ、帳票、CADデータ、メール、Webページ、画像、音声…など社内に散在する多様かつ膨大な情報を共有・管理するために、NECの考える次世代情報管理のあり方やそれを実現する「情報管理ソリューション」をご紹介いたします。
LS-4 12:15 [ 逐次通訳 ]
医療現場に変革をもたらすヘルスケアIT
Intel Americas, Inc.
Intel Americas, Inc.
Digital Health Group - Healthcare I.T. Marketing
Senior Healthcare Strategist
Ron Ribitzky, M.D.
インテルでは、ワールドワイドの取り組みとして、病院内におけるMPoC(モバイル・ポイント・オブ・ケア)を推進しています。
これは、ワイヤレスLANやノートブックPCあるいは携帯医療情報端末等を駆使し、臨床ワークフローのトランスフォーメーションを目指すものです。この取り組みにより、日本の病院においても、クライアントPCとしてのノートブックPCの割合が徐々に高まりつつあります。MPoCによる臨床ワークフローのトランスフォーメーションは、医療現場での生産性向上に寄与しており、この取り組みについて、事例を交えてご紹介いたします。
A-1 13:15
仮想化がITをどのように変革するか? (仮)
ヴイエムウェア株式会社
ヴイエムウェア株式会社
代表取締役社長
三木 泰雄
いまやIAサーバの環境でVMware仮想化技術は普及期に入ってきました。VMwareの仮想化技術とその先進ユーザの活用事例のご紹介を通じて、仮想化がITに与えるインパクトと今後の展望をご紹介します。
B-1 13:15
ディザスターリカバリ対策の第1歩 〜メールの災害対策〜
日本ユニシス株式会社
日本ユニシス株式会社
商品企画部
セキュリティビジネス企画室
シニアパートナー
谷井成吉
近年、事業継続(BC)の重要性に対する認識が高まり、事業継続計画(BCP)等の取組が急速に拡大しています。最も効果的と考えられるコンピュータの災害復旧(ディザスターリカバリ)対策は、何時どこから着手すべきか悩まれるケースも少なくありません。
本セミナーでは最近沖縄にバックアップセンターを開設し、メールシステムの本格的ディザスターリカバリ対策を実現した日本ユニシスの事例を軸に、対策実現のポイントについて説明します。
C-1 13:15
「Oracle Database 11g」による情報ライフサイクルマネジメント〜検証報告:HSMにおけるデータベースのILM実装手法〜
日本オラクル株式会社
日本オラクル株式会社
システム製品統括本部
営業推進本部、Grid Computing推進部
担当シニアマネジャー 山本 哲也

EMCジャパン株式会社
ジャパン ソリューションズ センター
クリマコサ コルシノ
今日、蓄積された企業内データの活用が企業戦略を大きく左右するようになりました。しかし同時に、データ量増加で、ストレージ・管理コストの増加や、コンプライアンスの観点で問題もあります。この問題の解決策として注目されているのがILM(情報ライフサイクルマネジメント)です。本セッションでは、「Oracle Database 11g 」ILMの考えに基づいた業務システムのデータ管理について解説いたします。
 また、Oracle GRID Centerにおいて実施したOracle ILMを実装するための 検証について、その適用方法も具体的に解説いたします。
D-1 13:15
次世代アーカイブのススメ
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス部
テクノロジー・コンサルタント
渡邉 浩志
電子データを長期保存するにあたり、予測されるリスクを最小限に抑えたりデータを効率的に利用するために、アーカイブ方式は転換期にあります。本セッションでは、アーカイブ技術の最前線と、アーカイブの戦略的な活用方法についてご紹介します。
E-1 13:15
内部統制強化!:MailBase-Centera連携ソリューション
NECネッツエスアイ株式会社
NECネッツエスアイ株式会社
SI&サービス事業本部
オフィスソリューション事業部
プラットフォームシステム部長
西川 明宏
いよいよ間近に迫ったJ−SOX法及び内部統制対策として、安価で導入が容 易、かつ高速な検索機能を持つメールアーカイブツール「MailBase」 と「Centera」との連携メールアーカイブソリューションをご紹介しま す。デモンストレーションによるMailBaseの機能紹介をはじめ、導入 構築・運用ソリューションも含めた「セキュアメールソリューション」をご紹介します。
F-1 13:15
情報活用の突破口 Documentum eRoom
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
CM&A事業本部
システムエンジニア
ネイト・ウォーカー
企業において、コンテンツ(情報)を、ナレッジワーカーの間で共有し、活用するかが課題となっています。
EMC DocumentumのeROOMを活用した情報共有やコラボレーションの方法についてご紹介します。デモンストレーションも併せてわかりやすく解説します。
G-1 13:15
大規模システム事例から導き出されたストレージ設計・構築のあり方
東芝ソリューション株式会社
東芝ソリューション株式会社
プラットフォームソリューション事業部
プラットフォーム設計部 主査
米山 正
東芝ソリューションではハイエンドストレージを利用した大規模システムの設 計・構築の実績が多数あります。マルチベンダ製品を組み合わせたミッション クリティカルシステムではストレージやサーバ、OS、ミドルウェア製品の知識 だけではなく、プラットフォーム全体を俯瞰した設計・構築が必要になりま す。今回いままでの経験の中から得たシステム設計・構築のポイントや注意す べき点を含め、東芝ソリューションが考えるストレージ設計・構築のあり方を 紹介します。
A-2 14:15
仮想化インフラストラクチャを支援するEMCテクノロジー
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
マーケティング統括本部
雨堤 政昭
システムの効率性を高め、急速に増え続ける情報管理などの運用を容易にする 仮想化。本セッションでは、EMCの先進のストレージの仮想化技術とその関連技 術を概観し、さらに、VMware仮想化環境をサポートする、バックアップなどの 関連技術も併せてご紹介します。仮想化の情報インフラにおける重要性と、そ れによって得ることのできるメリットを解説します。
B-2 14:15
次世代情報インフラとしてのメッセ―ジングシステム
Microsoft Exchange Server 2007のご紹介
マイクロソフト株式会社
マイクロソフト株式会社
インフォメーションワーカービジネス本部
IWインフラストラクチャマーケティンググループ
米田 真一

EMCジャパン株式会社
ジャパン ソリューションズ センター
今井 文男
企業におけるセキュリティの要件は、電子メールの需要と使用の増加に伴い、より複雑になってきています。今日のIT部門は、進化し続けるスパムやウイルス、ノンコンプライアンスによるリスク、自然災害や人災による被害など広範にわたる電子メール セキュリティの脅威に対処しなければなりません。本セッションでは、次世代メッセージングシステムであるExchange Server 2007と、セキュリティの脅威に管理者の負荷なしで対処できるExchange Hosted Servicesによって、これらの脅威にどのように対処できるかをご紹介します。
C-2 14:15
デバイス管理から仮想化環境を含めた包括的なリソース管理へ〜EMCのストレージ管理ソリューション
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
テクノロジー・コンサルタント
平原 一雄
ストレージ管理を取り巻く環境は、ストレージボックスにとどまらず、アプリケーション、ホスト、SAN、仮想化技術などを包含しながら、より複雑化しています。その結果として、構成変更ミスに伴うシステムダウンや障害発生時の初動対応の遅れなど、複雑性に起因する多くの管理上の課題がクローズアップされてきました。このセッションでは、複雑化するストレージインフラを効率的に管理するためのソリューションをご紹介します。
D-2 14:15
仮想化を用いたシステム統合とデータ保全
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ストラテジックインフラ推進部
小岩井 裕
企業における管理対象システムは年々複雑になり、管理対象データは増加の一途をたどっています。このセッションでは、仮想化技術を用いたサーバ統合を中心にCTCが提唱するシステム統合と、統合環境におけるバックアップ/レプリケーションの手法に関してご紹介させて頂きます。
E-2 14:15
ログ管理のはじめの一歩:EMCログ・マネジメント・デザインサービスのご紹介
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・コンサルタント
渡辺 英治
(CISSP、ISMS審査員補)
適切なログ管理は内部統制実現のための不可欠要件にもかかわらず、実際の導 入ではどのように始めるのがよいか分からないというお客様の声を多く耳にします。 本セッションでは、ログ管理における課題抽出からお客様に最適なログ管理ポ リシーを策定し、ログ情報マネジメントを実現する「EMCログ・マネジメント・ デザイン・サービス」及びEMCが提供するセキュリティ・アセスメント・サービ スについて詳しくご説明いたします。
F-2 14:15 [ 同時通訳 ]
Enterprise2.0 の時代に求められるSOA対応のエンタープライズコンテンツ管理(仮)
EMCコーポレーション
EMCコーポレーション
Content Management
& Archiving 担当
上級副社長
Balaji Yelamanchili
EMC Documentumの技術総責任者より、既にワールドワイドではITにおける必須のソリューションとなったエンタープライズ・コンテンツ管理の最新動向と、その中でも業界をリードするEMC Documentum最新情報と今後の戦略をご紹介します。
G-2 14:15
コストと拡張性を重視したSANファブリック構築のご提案
QLogic(UK)Limited
QLogic(UK)Limited
日本支社
アジア・日本地区セールスマネージャー
OEMセールス
頼 マイク
日々、増大するSANシステムの拡張性の確保について、システムの可用性を確保しつつ、より効率よく、より安価なシステムを提案して行きます。
10Gbの高速ISL(インタースイッチリンク)専用バックボーンがストレスのない帯域の確保、シンプルなシステム構築、信頼性の高いシステムを実現します。
そして、必要な時に必要なポート数をご購入出来、投資を効率よく行うことを可能に致しました。
これからも、QLogic社製スイッチ製品群は、EMC様と共に、8ポートから256ポート又はそれ以上のポート数のSANファブリック構築を提案していきます。
A-3 15:15
VMwareとEMCバックアップ・ソリューションを用いた、高可用性 仮想化インフラの構築
デル株式会社
デル株式会社
ソリューション・サービス本部
コンサルティング第1部
部長
大野 靖夫
VMwareの普及に伴い、企業ではより可用性の高い本格的な仮想化インフラが求められています。本セッションでは、VMware環境において、Dell|EMC CXストレージとEMCバックアップ・ソフトウェアを用いた、仮想マシンのデータ保護からリモートサイトへのDRまで、高可用性環境の構築方法について解説します。
また併せて、適正な仮想化インフラへの移行のためのサイジング/アセスメントサービスについてもご紹介します。
B-3 15:15
確実・迅速に災害対策を実現するEMCソリューション
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
テクノロジー・コンサルタント
松木 勇一
昨今システムの災害対策に対する取り組みは、業種を問わず様々な企業が課題となっております。EMCは、シンプルかつ低コストのディスク・バックアップ・ソリューションから最先端のローカルおよびリモート・レプリケーション機能まで、広範なビジネス継続性ソリューションを提供しています。またEMCでは災害対策に対する長い歴史と経験により、RPO/RTOさらにそれ以外の観点からもお客様のビジネス継続性戦略のお手伝いを行えるサービス群をご提供致します。このセッションではEMCの災害対策ソリューションとEMCサービスについてご紹介致します。
C-3 15:15
「仮想化から自動化へ」〜次世代データセンター〜
Cisco Systems G.K.
Cisco Systems G.K.
エンタープライズ システム エンジニアリング
シニア コンサルティング システムズ アーキテクト
井村 直哉
現在激しいビジネス競争の中、企業において、いかにビジネスの俊敏性を高め、競合他社との差別化を図って行くかが課題となってきています。仮想化の導入が進み、ますます抽象化、ブラックボックス化された環境が増してきます。Ciscoのトータルデータセンター・マネージメントソリューションは、ネットワーク、サーバ、ストレージ、全ての仮想化環境の垂直統合的マネージメントおよび、自動化を可能にします。
D-3 15:15
バックアップ&アーカイブソリューションで実現するMicorosoft Exchange環境の最適化計画
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
テクノロジー・コンサルタント
豊原 啓治
今や企業のビジネスにおいて欠かせないExchangeシステム。それ故にバックアップ/リカバリに対する要件は非常にシビアなものです。さらに、昨今では法令遵守やTCOの削減等、管理者にとって頭の痛い課題が山積みです。
EMCではこのようなExchange環境の課題を最新テクノロジーを駆使してトータルにサポートするソリューションを展開しています。このセッションではExchange環境の最適化を図る上で欠かすことのできないバックアップとアーカイブを中心にした技術についてご紹介します。
E-3 15:15
情報を中心としたセキュリティ
〜 今、企業が取り組むべき情報セキュリティ戦略2008 〜
RSAセキュリティ株式会社
RSAセキュリティ株式会社
代表取締役社長
山野 修
企業の事業継続、新規ビジネス開発に不可欠な重要資産である情報。
ライフサイクルのステージ毎に適したセキュリティ対策を施せば、情報は何十倍もの価値を生み出します。
御社の情報セキュリティ基盤の整備は万全ですか? 様々な法律・規制やガイドラインで求められるIT統制や、情報流失などの課題への対応に効果を発揮する、情報を中心に捉えた今後にセキュリティ戦略をご提案します。
F-3 15:15
イメージングとECMによる業務プロセスの可視化とコンプライアンス強化
キヤノンソフトウェア株式会社
キヤノンソフトウェア株式会社
ドキュメントソリューション事業部
DS事業推進部
ECM事業推進課
課長
美木 豊治

紙文書の電子化のイメージングソリューションとDocumentum ECMソリューショ ンを連携させることにより、ビジネスフローの統合化、可視化を実現し、ビジ ネススピードを高めるとともに安全かつ透明なビジネス遂行を図ることができます。
G-3 15:15
iSCSIで実現する低コスト・簡単ストレージ 実践ワークショップ
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
第2パートナー事業部
プランニング・マネージャ
市川 達也
低コストで簡単に導入できるiSCSIの普及により、SANの構築はより身近なものになりました。このセッションでは、EMCのエントリーモデル・ストレージのCLARiX AXシリーズを使い、iSCSIの接続から設定、加えてストレージの設定まで、デモンストレーションを交えて解説いたします。
A-4 16:15
噂の真相 VMwareによるサーバ仮想化で何が出来るのか?
〜事例に学ぶ移行・統合・災害対策の“さしすせそ”〜
株式会社ネットワールド
株式会社ネットワールド
ストラテジックプロダクツ営業部
平松 健太郎
本セッションではVMware国内導入実績No.1の弊社のノウハウ活かし、NT移行・サーバ統合・災害対策など、従来は難しく高コストだった諸問題を解決する手法を事例を交え、わかりやすくご紹介致します。また、既に導入されているお客様がどのように稟議を通したのか、どんな製品群を組み合わせた構成なのか、サイジングや導入構築時の落とし穴など現実的で生々しいお話をお届け致します。
B-4 16:15
仮想化技術の活用と事業継続を支えるブロケードプラットフォームのご紹介
ブロケード コミュニケーションズ システムズ株式会社
ブロケード コミュニケーションズ システムズ株式会社
エンジニアリング統括部
シニア システムエンジニア
柴田 明彦
ここ数年情報システムの分野で話題/課題となっている「事業継続」と「仮想化技術の活用」。
事業継続を支援する手段としてITインフラの活用が通例となり、実際に多くの企業が災害対策や予期せぬトラブルに備えるITシステムを導入しております。
同時に、ストレージ分野における仮想化技術も進展し、これらのソリューションを交えた新たなソリューションを分かり易くご紹介いたします。
C-4 16:15
複雑なアプリケーショッン、サーバー、ネットワーク環境を統合管理する最新テクノロジー EMC Smarts
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
シニア・テクノロジー・コンサルタント
鈴木 聖
障害発生時に、根本原因をいかにすばやく特定するか、ビジネスに与える影響をどのように予測するか、など大規模ネットワーク、多数のサーバーが動作するデータセンター環境では、運用管理は常に課題となっています。EMC Smartsは、特許を取得済みのCodebookテクノロジーにより、障害時の原因特定をジ手動的に行い、復旧を早めることができます。また、アプリケーションの複雑な依存関係を自動的に判別することができるなど、モデリングベースのインテリジェントな機能によって、ITILベースの運用管理を確立を強力に支援します。
D-4 16:15 [ 同時通訳 ]
効果的な情報インフラを構築する6つのステップ
〜バックアップ&リカバリを中心に〜 (仮) 
EMCコーポレーション
EMCコーポレーション
チーフテクノロジーオフィサー
アジアパシフィック&ジャパン
Par Botes
このセッションでは、バックアップ、リカバリ、そしてアーカイブに柔軟に対応できるITインフラ構築への6つのステップについて、統合バックアップ、重複除外技術、ディスクベースのリカバリ、自動化されたオンライン・アーカイブ等の先進技術も含めて解説します。さらに、ビジネス継続性や災害対策も考慮したアーキテクチャのデザインについても、考察します。
E-4 16:15
内部統制におけるアーカイブストレージの重要性 −エンタープライズログ管理ソリューションのご紹介ー
株式会社シー・エル・シー
株式会社シー・エル・シー
営業支援部
次長
春日井 明
企業の内部統制構築で求められるログの統合管理を考える上で、忘れてならないのが、ログ収集、集計、検索、検知等の仕組みは言うまでもなく、改ざんできない形つまりエビデンスとしてのデータ保管です。膨大になるログデータをいかに管理しやすく保存するかは、アーカイブの仕組みが重要です。 
F-4 16:15
EMC Documentumによるコンプライアンス強化とビジネスプロセス管理〜TIS様事例に学ぶ〜
TIS株式会社
TIS株式会社
企画本部
業務管理室 室長
伊藤 恒嘉

EMCジャパン株式会社
ジャパン ソリューションズ センター
桐生 香織
金融商品取引法の一部規定(日本版SOX法)への対応が求められる今日、コンプ ライアンスを強化しながら、効率化を図るために、業務改革が不可欠です。業 務改革を支援するEMC Documentumのビジネスプロセス管理機能を、事例を交え ながらご紹介します。
G-4 16:15
最新IPストレージ:1台3役、EMC Celerra NS20 解体新書
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
古舘 良則
EMC Celerra NS20は、1台でNAS、iSCSI、Fibre Channelのインターフェースを提供し、さらに簡単な運用管理の実現を特長とするエントリー・レベルの最新のIPストレージ・プラットフォームです。これ1台でファイル・サーバー機能を提供しながら、iSCSIやFibre Channelを用いて各種アプリケーションのストレージを提供することが可能です。本セッションでは、NS20を中心にEMC Celerraシリーズの詳細について、分かり易く解説致します。 
A-5 17:15
ファイル・サーバー運用革命:NAS仮想化とアクティブ・アーカイブ
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
高野 路子
効率的なファイル・サーバー運用のためには、@異機種混在環境にあっても、AストレージやCPU使用率をモニタリングし、B無停止データ移行によって使用率のバラつきをなくすこと。さらに、C使用頻度の低いファイルを自動判別し、2次ストレージにアーカイブすることで、メイン・サーバーの負荷を軽減することが必要です。本セッションでは、これらを実現し、ファイル・サーバー運用を劇的に改善するEMCのソリューション、Rainfinityをご紹介します。
B-5 17:15
導入事例からみるEMC Replication Managerの実力
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
テクノロジー・コンサルタント
三浦 真
ストレージの筐体内レプリカ、いわゆる「スプリットミラー」は、高速にバックアップ・リストアを実施するうえで非常に有効な手段となります。しかし、スプリットミラーを実際に利用するためには、対象ボリュームのマウント・アンマウントはもとより、スプリット時にI/Oを静止させる必要があるなど、様々な処理を順番に組み合わせる必要があります。さらに、ディスクやサーバの構成に変更があった場合など、スクリプトの改修などに手間をかけていらっしゃるのではないでしょうか? 本セッションでは、これらの煩雑な作業を自動化する Replication Manager の概要のご説明をさせていただき、さらにその導入事例をご紹介することにより、Replication Manager のメリットやはまりどころをご理解いただければと思います。
C-5 17:15
運用管理の課題とITIL活用の意味
株式会社アイ・ティ・アール
株式会社アイ・ティ・アール
シニア・アナリスト
金谷 敏尊

システムの安定稼働や内部統制対応への要求が増し、多くの企業においてIT部門は運用管理の見直しを迫られていますが、しかし一方、要件の高度化やシステムの複雑化は運用管理に想像以上に負荷を与えており、運用改善は決して容易ではありません。
本セッションでは、国内企業が抱える運用管理上の課題を整理し、ITILならびに標準規格の活用による運用改善に向けたアプローチとあるべき姿について提示します。
D-5 17:15
重複除外技術を活かすEMC Avamarの実践活用例
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
グローバル・サービス統括本部
テクノロジー・インプリメンテーション・サービス本部
服部 健一郎
重複除外技術によって劇的なバックアップデータ量の削減を図ることができるEMC Avamarは、バックアップに課題を抱えるユーザにとって非常に頼もしいソリューションです。EMC Avamarについて解説とするともに、実際のユースケースに沿ってその実力をご紹介します。
E-5 17:15
情報漏えい対策の切り札 − アクセス制御と暗号化、ワンタイムパスワード
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
CM&A事業本部
システム・エンジニア
杉本 奈緒子
RSAセキュリティ株式会社
マーケティング統括本部
プロダクトマーケティングマネージャ
水村 明博
故意あるいは不注意などによっても情報自体が漏洩することは許されません。情報漏えいの損失は莫大なものになります。本セッションでは、アクセス制御と暗号化による情報漏えいを防ぐEMC DocumentumファミリであるIRM: Information Rights ManagementsとRSA SecurID による情報漏洩対策ソリューションをご紹介します。
F-5 17:15
SAP ERPシステムを最適化〜EMCのSAPソリューション〜
EMCジャパン株式会社
EMCジャパン株式会社
ジャパン ソリューションズ センター
長内 ゆかり

リアルテックジャパン株式会社
代表取締役社長
  松浦 一哉
バックアップや災害対策といった「システム保護」をベースに、「法規制対応」を実現するアーカイブや、マイグレーションの高速化による「生産性の向上」、仮想化による「コスト削減」などを実現する、EMCのストレージプラットフォーム、ソフトウェア製品の最新情報を紹介します。併せて、ソリューションパートナーであるリアルテックジャパン(株)を招き、実践的なシステム導入のノウハウもご紹介します。
G-5 17:15 [ 逐次通訳 ]
Emulex LightPulse(r) ホストバス・アダプターの革新技術
Emulex Corporation
Emulex Corporation
Emulexは、ストレージエリアネットワーク(SAN)におけるファイバチャネル(FC) I/Oソリューションのリーディングベンダーです。LightPulse FC ホストバスアダプタ(HBA)は様々なOS、サーバに対応したEMC社認定製品です。高い品質、拡張性、パフォーマンスを実現し、エンタープライズ環境で安心して使用することが可能です。
FC HBAポート仮想化(NPIV)を実現し、VMWare、マイクロソフト、リナックスの仮想化環境をサポートしています。
今回のセッションでは、EMC社とのリレーション、EMCストレージ環境でのFCコネクティビティおよび仮想化技術(NPIV)のご紹介を致します。
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EMC Forum 2007 登録事務局
〒106-0023 東京都新宿区西新宿1-22-15 グラフィオ西新宿4F
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